英語の絵本を読もう

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2005.10.19 Wed 12:26
The Arnold Lobel Book of Mother Goose (Treasured Gifts for the Holidays)
ローベルさん好きにはたまらない1冊でしょう。
マザーグースってたくさんの人が絵を描いているので、色々見比べて自分のお気に入りのものを見つけてくださいね。
※いや実は、私はコレを図書館で見て即買したんだけど、そのあと、Tomie depaolaさんのマザーグースを見て、こっちのほうがよかったか?と思ったもので。

いえ、いや、その、ローベルさんのも良いのですよ。
鉛筆の下書きの上にラフに色をつけています。
”Frog and Toad”シリーズよりカラフル。
約300個のrhymesが収まっています。

実は絵を眺めてただけでまだ全部読んでないということがさっき発覚しました。(読書記録に載ってない!)絵本報告してあるので、てっきり一通り読んだのかと思っていた。でもね、こういう本は好きなところを眺めればいいんだもんね。

お宝です~
重たくて大きいですが、ローベル好きにはたまらない本です。読むより先に絵ばかり眺めていました(笑)
マザーグースの話は児童書を読んでいると「あれ?」と思うことが多いです。また読み返してみようかな♪
From:雫 URL 2005.10.19. Wed 05:32 [Edit]
ローベルファンですね♪
雫さん、こんにちは!
そりゃあもう、ローベル好きのお宝でしょう(笑)
マザーグースは児童書でも何の前触れも無く普通にでてきますものね。多読を始めた頃は全然気がつかなかったのですが、その分今は、「あ、これ、マザーグース!」って気づくとすごくいい気分です(笑)
From:アトム URL 2005.10.20. Thu 04:03 [Edit]
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